はじめに

「歯医者にずっと通っているが、いっこうに良くならない。」
「抜かないといけないと言われたけど、本当に抜かないといけないの?」
「歯医者に行けば、削られる」
「歯医者に行けば行くほど、歯が悪くなる」
「歯医者に行くのが怖い」
「歯医者に一回行き始めると、ずっと通わなければならない」

こんなこと思ったことありませんか?

あるいは、

「いい歯医者さんがみつからない」
「本当にこの歯医者で大丈夫?と実は思っている」
「この先、歯がなくなるのではないかと心配」
「歯の治療代で、お金がどんどん飛んで行く」

と、あなたは不安でいっぱいかもしれません。

そして、

「一流の歯医者に通いたい」
「結果を約束してくれる歯医者を知りたい」

と一生懸命探しているかもしれません。

やはり将来は、

「美味しい食事を安心して食べたい」
「歯の心配を忘れて、毎日エンジョイしたい」
「自信を持って笑いたい」

と思いますよね。

そんな歯に不安を抱えているあなたは、正しい場所にたどり着きました。

 

まずは、おめでとうございます。

 

 

この場所にお越しになったからには、将来歯で苦労することはありません。

 

あなたが歯の心配をしなければならなくなったのは、あなたのせいではありません。

 

あなたは正しい情報にたどり着けなかっただけなのです。

 

正確な情報を選ばないと、正しい方向からずれて行ってしまいます。そして、どんどんずれて、最後は、、、、、、そう、歯がなくなる、です。

 

どんどん歯がなくなるのです。

 

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ちょっと考えればわかります。

 

あなたは知っていますか?

「歯医者の子供は歯がきれい」

ということを。

 

当たり前です。

歯医者は、きちんと自分の子供の歯を磨きます。子供に糸ようじ(フロス)とフッ素を使います。

子供が虫歯にならないようにとにかく頑張るのです。

 

ですから、子供は当たり前のように自分で糸ようじや小さめの歯ブラシ(タフト)を使います。

時々医院に行って歯石を取ります。

 

歯医者は、フロスとフッ素がいい、歯石を定期的にとった方がいい、と知っています。

 

でも、そんな考えがないところで育てば?

 

 

そして今現在、歯に問題を抱えているあなたにとって「正しい情報」とは、

 

「信頼できる歯医者がどこにいるか」

 

ですね。

 

正しい情報は、お友達に聞けばわかりますか?

インターネットで検索すればいい歯医者が見つかりますか?

 

答えはNOです。ですから、あなたはこの場所にたどり着いたのですね。

 

 

では、

 

「歯医者が治療してもらう歯医者がいい」

 

これはどうでしょう。

YESと思いますよね?

 

私もずっとYESだと思っていました。歯医者なんだから、この先歯で困ることはないから、よかった〜と。

 

そんな私も思い知らされました。

歯科大生の時、奥歯が虫歯になって以来、二回別々の先輩の歯医者にかかりました。

よくやってもらったと今も思っています。

 

でも、わかったのです。私は先輩だというだけで歯医者を選びました。専門分野もわかっていました。

 

はじめの先輩歯医者は、神経の治療が専門ではありませんでした。

次の先輩歯医者は神経の治療をかなり専門的に勉強していました。

ゴムのシートや顕微鏡も使っていました。

 

 

 

それでも、ある日突然、歯が割れたのです。私の歯は二度と治療できない歯になってしまいました。

 

何が間違っていたのでしょう?

 

正解は、

 

「歯医者が治療してもらう歯医者がいい」ではなくて、

 

「世界レベルの治療をしている歯医者が治療してもらう歯医者がいい」

 

だったのです。

 

これは、私が神経の治療のメッカとされるアメリカ・ペンシルバニア大学の教育を

日本・アメリカで受ける機会をもらえたからこそ、わかったことです。

 

 

 

2回の治療が間違えだったかどうか、選択の分かれ道は、

 

そもそも神経を取る必要があったのか?

治療後残っていた器具を取る必要があったのか?

治療後、なぜ被せないで詰め物にしたのか?

 

少なくとも百以上の英語の論文を、体系立って読み、理解した今では、

完全に間違えだったと論文を思い浮かべながら、答えることができます。

 

治療技術が一流なのはもちろんですが、

一番大切なのは

 

科学的に裏付けされた知識に基づいて治療をしているか

 

です。つまり、その歯を治療すべきか? そもそもその歯なのか? 

どんな選択肢があるのか?などは、すべて診査・診断・根拠を持って決定されなければなりません。

 

それが、ここでいう「世界レベルの治療をしている」の意味です。

 

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残念ながら、治療をお願いした二人の先輩歯医者は、そうではなかったのです。

 

その結果、私は二回の選択ミスをして、歯を抜かなければならなくなりました。

その歯だけです。治療したその歯だけが、どんどん悪くなって抜くことになったのです。

 

ですから、患者さんで

 

上の歯は結構残っているのに、下の歯が全部ない方

若いのに神経を取っていたり、歯がない方

 

のお口をみると、本当にこれでよかったのか?違う選択肢はなかったのか?と考えてしまうのです。

 

 

この場所に来られた賢明なあなたなら、もうお分かりでしょう。

 

「世界レベルの治療をしている歯医者」に出会わなければ、歯がなくなってしまうということを。

 

 

私の身に起こった突然の抜歯宣告。

そして患者さんから、「自分でも二軒くらい、探したけど。もっと早く知っていれば歯が残せた。」

 

自分ではできる限りのことをしてきたつもりだけど、、、でも結果からすると間違えていた、、、

 

そんな人を少しでも減らしていくこと。それが私の使命だと思っています。

 

そして、この場所にたどり着いたあなたは、もう安心です。

あなたは、世界レベルの治療をしている歯医者で治療を終わらせて、毎日をエンジョイしてください。

問題が解決したら、今度はあなたの周りの人に教えてあげてください。

 

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あなたの周りに、歯医者は

 

「痛い時しか行かない」

「腫れた時しか行かない」

「詰め物が取れた時しか行かない」

「関係ない」

 

という人がいませんか?

そんな人には、「正確な情報」が届いていない可能性が高いです。

 

この「正確な情報」の重要性に気づいている人は、日本人では一握りの人しかいないです。

海外在住経験のある人や健康意識の特に高い人ぐらいしか気づいていないでしょう。

 

「知らない」ことが一番怖いことです。

「知らない」ことを選択し続けていると、ある時から急激に歯がなくなり始めます。

 

 

アメリカ・ペンシルバニア大学の教育を受けたからこそ、抜歯宣告を受けたからこそ、

私はあなたの前に来られました。

 

ぜひ、私が発信している、「世界レベル」では当たり前の情報を受け取ってください。

ご自分で「知る」ことを選択してください。

 

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ここまで読んで頂きまして、誠にありがとうございました。